骨董品買取 美術品買取り│あきるの市「麻布マーケット」

固定電話・携帯・スマホ対応・フリーダイヤル
0120-05-2829

Tel. 03-3452-1327
電話受付:8:00~21:00
kaitori@azabu-market.jp

あきるの市にて骨董品・美術品の買取をしています。

骨董品買取・美術品買取 麻布マーケットでは、東京都あきるの市で骨董品・美術品・古美術品・掛け軸・古道具・茶道具・書道具・陶器・茶椀・仏像などの買取をおこなっています。経験、知識豊富な骨董の鑑定士が、眠っているお客様の大切な骨董品・美術品を丁寧にしっかり鑑定し、査定、高価買取させていただきますので、どなた様もお気軽にご連絡ください。



大切に保管されている骨董品・美術品、または、しまったままの茶道具や書道具・骨董品・香木・珊瑚などがございましたら、鑑定・査定・高価買取させて頂きます。

麻布マーケットの強みとして、骨董品・美術品に精通した専門家がいますので、ご用命の際に複数分野にわたり、品物をまとめて対応したい場合などでも、それぞれ丁寧に査定させていただきますので、安心してご相談ください。もちろん見積り・査定料金は無料です。処分なさる前にお気軽にこちらのフリーダイヤル 0120-05-2829 までお問い合わせください。


主な買取品目

骨董品、美術品、古美術品、茶道具、金瓶、銀瓶、鉄瓶、茶釜、金茶釜、銀茶釜、火鉢、瀬戸火鉢、長火鉢、現代美術品、浮世絵、絵画、書画、古書画、陶磁器、日本絵画、壺、版画、原画、掛け軸、曼荼羅、茶碗、壷、香木、香炉、香合、茶入、釜、風炉、茶杓、花器、水指、置物、木彫、根付、仏像、密教法具、宗教法具、仏画、七宝、漆芸、工芸品、象牙、金工、金襴手、古伊万里、ガラス、古道具、鎧兜、甲冑、鉄砲、翡翠、珊瑚、赤珊瑚、珊瑚ジュエリー、金、プラチナ、弓具、太鼓、琵琶、尺八など

骨董品 出張買取エリア 東京都あきるの市

出張買取 エリア(東京都あきるの市は即日対応可能)

東京 あきるの市の主な地名
秋川、網代、伊奈、上ノ台、牛沼、小川、乙津、草花、小峰台、小和田、菅生、高尾、二宮、深沢、渕上、山田、養沢

あきる野市には、豊かな水と自然の中に早くから文化が開け、縄文時代からの考古学研究史に残る遺跡が多く発掘されています。阿伎留神社は、平安時代の「日本三代実録」と「延喜式」に記載されている古い神社です。また大悲願寺に「木造伝阿弥陀如来及脇侍千手観音菩薩・勢至菩薩坐像」もこの時代の終わりごろに作られたと考えられています。
鎌倉時代、あきる野市の市域は秋留郷と呼ばれ、武蔵七党のうち西党に属する小川氏、二宮氏、小宮氏、平山氏などが鎌倉幕府の御家人として活躍していました。また、室町時代になると武蔵総社六所宮随一の大社である二宮神社は、小川大明神と呼ばれていました。
戦国時代の終わり頃からは、伊奈と五日市に「市」が開かれました。江戸時代になると木材は、秋川・多摩川を筏で流し江戸に送っていました。江戸時代末期には、炭などが盛んに取引され、筏は3000枚を数えました。また絹糸を泥染めした黒八丈は、柔らかく深い艶のあることから帯や着物の衿などの珍重され、別名「五日市」と呼ばれました。
江戸時代の集落は、秋川・平井川の段丘面や草花丘陵縁辺などに点在し、現在もその多くが市域の字名として残る32か村となって明治時代に至っています。
そんな「あきる野市」に眠る、時代のお品、骨董品をお持ちの方は、「麻布マーケット」へご連絡ください。

お気軽にお問い合わせください。

固定電話・携帯・スマホ対応・フリーダイヤル
0120-05-2829
Tel. 03-3452-1327
Fax. 03-6453-6624
電話受付:8:00~21:00
Mail:kaitori@azabu-market.jp

古物商許可番号 第301110907533号
買取センター・麻布マーケット
〒105-0014 東京都港区芝2丁目1-23

不動産業者・解体業者様向け

当社について

↑ PAGE TOP