着物買取 千代田区「麻布マーケット」

固定電話・携帯・スマホ対応・フリーダイヤル
0120-05-2829

Tel. 03-3452-1327
電話受付:8:00~21:00
kaitori@azabu-market.jp

千代田区にて着物、帯、反物の買取をしています。

着物買取 麻布マーケットでは、千代田区で着物、帯、反物、帯留め等の買取をおこなっています。経験、知識豊富な専門の鑑定士が、箪笥に眠っているお客様の大切な着物をしっかり鑑定し、査定、高価買取させていただきます。シミ、汚れなどありましてもお気軽にお問い合わせください。結城紬、上布、龍村帯、川島帯、大島帯紬、黒留袖、色留袖、辰袖、訪問着、色無地、喪服、小紋、紬、浴衣、加賀友禅、宮古上布、名匠のきもの(人間国宝、伝統工芸)高価買取中です。



麻布マーケットでは、着物の専門家がいますので、ご用命の際に複数分野にわたり、品物をまとめて対応したい場合などでも、それぞれ丁寧に査定させていただきますので、安心してご相談ください。もちろん見積り・査定料金は無料です。処分なさる前にお気軽にこちらのフリーダイヤル 0120-05-2829 までお問い合わせください。



着物の処分と共に不要となった桐箪笥(加茂桐箪笥など)の処分もご相談ください。

作家一覧

■友禅 田畑喜八、木村雨山、中村勝馬、上野為二、森口華弘、山田貢、羽田登喜男、田島比呂子、森口邦彦 、由水十久
■友禅楊子糊 山田栄一
■正藍染 千葉あやの
■江戸小紋 小宮康助、小宮康孝
■長板中形 松原定吉、清水幸太郎
■型絵染 芹沢銈介、稲垣稔次郎、鎌倉芳太郎 羅:喜多川平朗、北村武資
■精好仙台平 甲田栄祐、甲田綏郎
■唐組 深見重助
■有職織物 喜多川平朗、喜多川俵二
■献上博多織 小川善三郎、小川規三郎
■紬縞織 宗廣力三
■紬織 志村ふくみ、佐々木苑子
■佐賀錦 古賀フミ
■紅型 玉那覇有公
■綴織 細見華岳
■刺繍 福田喜重
首里の織物 宮平初子
■読谷山花織 与那嶺貞
■芭蕉布 平良敏子
■経錦 北村武資
■木版摺更紗 鈴田滋人
■辻が花 久保田一竹
■久留米絣 松枝玉紀
■龍村美術織物 龍村平蔵、龍村晋
■組紐 道明新兵衛、廣澤徳三郎 など

千代田区 着物 出張買取エリア)

千代田区の主な地域
飯田橋、一番町、岩本町、内神田、内幸町、大手町、鍛冶町、霞が関、神田相生町、神田淡路町、神田和泉町、紀尾井町、北の丸公園、九段、皇居外苑、麹町、猿楽町、五番町、三番町、外神田、千代田、永田町、二番町、隼町、一ツ橋、日比谷公園、富士見、丸の内、有楽町、四番町、六番町

千代田区は、1947年(昭和22年)3月15日に麹町区と神田区が合併して誕生した。
その際、江戸城の別名である「千代田城」にちなんで「千代田区」となった。
東京の都心を構成する区のひとつ。区の中央に皇居があり、区全体の約15%を皇居の緑地が占める。

千代田区は、徳川幕府の本拠地として政治の中心となり、明治維新後も新政府が大名屋敷跡に官庁街を開設して首都機能を置いて「東京」の中心地としており、日本の政治の中心が引き続きおかれることになった。

1891年(明治23年)に丸の内が三菱に払下げられて政府機関などに隣接するオフィス街が建設され、政府との間での人脈構築や情報の収集しやすさから当地区に大手企業の本社が多数立地するようになり、経済面でも中心的な機能を果たすようになった。その結果、丸の内や大手町、日比谷は都市銀行(メガバンク)の本店や全国紙の新聞社をはじめ、大手製造業や大手総合商社などの巨大企業の本社機能が集結している。

お気軽にお問い合わせください。

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不動産業者・解体業者様向け

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